フォトグラム#7 大きな夢を語るのはそれができる人だけでいい

レベルアップするためのものは捨てる必要はない

もし人間が完璧で合理的だったら最早ロボットだ

分かっていたつもりの正論もちょっとしたニュアンスの違いで

失っていた気づきや感情が蘇る

換気→捨てる→磨き

汚れの9割は酸性の油

残り1割は菌

以前好きだったものに違和感を感じて、必要なものが一気に変わる瞬間がある

とりあえずないと困るモノのとりあえずをやめる

とりあえず=いったん=妥協

自分が本当に気に入ったもの、大好きなもので空間をみたす

マグカップひとつ、クッションひとつからでいい

不要なものを処分して、少し贅沢かもしれないと思うようないいものを使う

強い結界になる

光、水、香り、音、色、インテリア、植物

部屋が汚れていなければ掃除する必要はないは間違い

きれいを保つためにするもの

運をよくする習慣

出来ない事は、不機嫌な顔をせず、

他人も自分も責めずまずできない事実を笑う

自分のできないことを笑えるか

部屋を通して自分の現状をみて、心の汚れやクセを見極める

猫背をなおすだけで呼吸が深くなりメンタルもアガる

自分に固執せず新しい情報やテクノロジーが生まれた時に

すぐに変えれる力(コミュ力)はかなり重要

いいことを続けている自分に見合った生き方をしようと、

無意識化で切り替えが起きる

その状態が続くことが当たり前で気持ちい、うれしい

一気にやろうとがんばりすぎると習慣化にはならない

あまり意気込まない事

部屋がきれいになる事より心がきれいになることが

うれしく、楽しく、気持ちいという体験が重要

1分で終わる程度のちょっとだけいい習慣をプラスしてずっと続ける

ゆっくりと呼吸を意識する

一段上がるチャンスを迎えた時は必ず試されるような出来事が起きる

99%ネガティブに1%ポジティブを混ぜて繰り返す

人を癒す最大の栄養は関心

小さな成果を大きく褒める

最初の一歩にかかる労力は二歩目と同じではない

未来への言葉、未来の自分についていく

一日に何度でも再出発

捨てるで部屋を占める物量を減らす

必要なモノのみ残して全て捨てる、転売する

残したものがやっとその価値を発動する

学ぶ時間と喜ぶ時間

自分から見てうまくいってる幸せな成功者に接する

一分後の未来の自分より

過去の自分研究

成功≠成長

唯一正しい解を探さない

その弱点故の長所は

過剰な期待

大きすぎる夢の弊害

貴重でうれしかった体験とは

なぜそこに大切な価値があるのか

街中に生きる大半は行き当たりばったりで人生を選択し、

流れ流されて今ここにいる