好きな言葉嫌いな言葉

誰とでも仲良しこよしで、穏やかに生きていければ、
そりゃ~楽ですが、
相性ってのが、強烈にある。
(もちろん、人としての優劣ではありません。)
 
苦手な人って、ものの見事に、やることなすことすべて、
苦手に感じる事が多いんですよね。
 
世知辛いご時勢ですから、いやがおうにも狭いところで、浮かない相手と、
居心地悪く、衝突をしないといけない事も多いです。
 
僕は自分の傾向として、アウトセーフがかなりピーキーな人間であることを
認識しています。
苦手な人に対し、そういう人もいると、心がけようとするのですが、
どうも、ピリピリしがちです。しんどい性分だw
 
そして、笑えるぐらい、僕と全く同じ性分の息子。
そして、よくよく考えたら、同じ性分の父親、亡くなった祖父。
血筋って強烈だなぁ。
 
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座右の銘というのは、
その人がそのまましゃべりたかったであろう
言葉そのもので、「偉人」の肩書きを借りて、
(偉人でも何でもない、たいていは、クッソちいさな、)自身のそのときの思いを
肯定するために、代弁をさせているだけなんだよな。
 
ちなみに、以下は、現時点の僕の考え方の傾向です。
嫌いな考え方は、まぁ想像してみてくださいw
 
 
情熱を持つ1人は、情熱を持たない100人をも巻き込む。
 
「もう限界かな。しんどいな。」と思ったら少し休もう。必ず後で2歩進める。
 
なんにでも努力を惜しまずに続けることが出来る人を天才という=特別な人。
なろうと思って成れるものではないし、天才を目指しても絶望するのみ。
ほとんどの凡人は興味が沸かない事への努力を惜しまずに続けようとして苦しみ挫折する。
 
~どのように努力をすれば良いのか、頭で考えなくても、
心と体が勝手に動く時と事がある。その瞬間、事を見逃さずに、思い切り打ち込もう!
 
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