フォトグラム#42 自分にとって大切な事を知っている状態

どこでも、ひとりでも稼げる力を進化させる努力がいる時代というは易し

自分に見えている世界の事しかわからない

お金を稼げなくなっても死なないという選択肢

舞い上がっているときの言葉はあてに成らないが、そもそも須らく「あてに成らない」

日常生活の中に心地よさがあると、少ないお金で暮らすことも長く続けられる

クウネルスムは最低限保証された前提での悲惨な人生の定義とは

納得いかない事の我慢は必ず無気力感を生む

飾り気がない=大切なモノだけ大切にした結果の生き方

全ての行動が自分の意志で決めれれば解決するという幻想

しばらく続いた自由が少なすぎる時代のぶり返しが来てるだけ

ほんの少しの大切なものだけをとびきり大切にする暮らし=質素な暮らし

人生にノルマを課すと辛いが、ノルマが無くても耐えれない

自分が属するコミュニティを自由に選べるようになる事

大切な事は常に変化している

気が付けば身の回りのほとんどのコンテンツが

戦いと恋愛(含むエロス)主体になっている

それほど大切でない事にはお金も時間もかけすぎない

運命のミッション、運命の人、運命の出会い、運命の事故

運命は日常と相反する

心地のいい日常という土台

好きな気持ちが冷める現象

次の興味は無限にある

冷めてもたいていループでまた熱くなる

人に疲れやすいので人混みが苦手

万博なんてもってのほか

有償VR万博サービスなぜ実現しなかった?

他人の悪意に極端に傷つきやすいので些細な事でテンションがダダ下がる

これは善意に極端に喜びやすいことの裏返しなのでしゃあない

大切なものと必要なモノだけ残して全部転売する

自尊心が下がり切ると自分を守る壁がなくなり、

人が多くいる場所に行くのが苦痛になる

自己犠牲が素晴らしいという教育

弱者の味方の党・性善説

自分の中に自信の核となるものを作り恨む事ではなく幸福になる事にエネルギーを使う

経験してきた苦しみが創作の種

普通の人はメジャーリーガーには嫉妬しない

人は一人では生きていけない、というのは本当か?

役割分担と共同生活は違う

万が一のために毎日を犠牲にしたくない

明治は人口3500万から始まった

昔は人生で家車子供がそろえばハッピーセットの完成と思われていた

寂しさは物事が停滞した時に生じる

一人だから感じるのではない

定期的に登山などで故意につらい思いをして緊張を感じて日常に戻る

今まで使っていたお金をやめると何か新しいことを始めてみたくなる

いくら楽しくても四六時中笑っていたら逆にしんどい

無意識でもできる得意な事

情報が溢れたことで何が正解なのか判断するのが難しくなった

一生分の感情の起伏を経験したジャンルを既に持っているという自信

自分が心地よく生きられるようになるための努力

支出と習慣の見直しで暮らしの余白を作る

余白こそ心地よさの正体

毎日楽しいイベントがあるわけではないけど、平穏無事

まずはやめてみる

あとから調整する

これを繰り返すと優先順位の低い事にお金を使わなくなる

アマプラ無料本で、所得自慢やフォロワー数自慢が入っている人の本はその時点で秒で読む気が無くなる・・・いや、怖いもの見たさで突っ込みながら読むことはある