
口当たりのいいことや耳障りのいいことばかり言わない、それは見せかけの優しさ
本気で甲子園を目指す監督は必ずハードな練習で選手を追い込む
・・・の嘘と真実
嘘・・・前者はパワハラ側の詭弁、こういうのってぬるいよねという発想自体が既にNG、時代が完全にホワイト社会にシフトしている事に気づけていない
それでもプロの世界=勝負ショー、勝敗でお金が発生する世界ではパワハラたたき上げ怪物にぬるい奴が勝てるわけがない事実
ボクシングはいくらルールを厳格化してスポーツというテイにしても真剣勝負だからこそ死ぬし、反社で食ってくならパワハラ禁止とかありえん

自分が所属するコミュニティがその要素をどれだけ内包してるかで正義自体が変わる

相手の気持ちを想像する共感能力=優しさは使いすぎると燃え尽きる
時代的に優しさこそが大切といわれすぎてきた

誰にでも使わない
無駄遣いしない
大切と感じる人のみに使う
資源・・・この感覚が重要

いかに利己と利他を自分の心の中で共存させるか
どちらかが優れているわけでもないがどっちかに偏りがち

かくあるべし思考
それでしか成功にたどり着けない事もある
自分を犠牲にした我慢のはけ口は必ず周囲に向かうので
長続きしない

それぞれに事情があることなどどうでもいいという傾向

精神ストレスが怖いのは疲れそのものより
意欲、好奇心自体が壊れていく事

精神ストレスは肉体ストレスに一部転移する

ガチスポーツバイクは空ぶかしせず、黄色信号でも必ずとまる

どんなことをかっこ悪いと感じているか
美学がある

まわりにいいことが起きやすい=運がいい状態は
見逃していたいいことに気づける率があがっている状態

自分の大好物を食べる
大好物は?

瞳孔径・・・黒目の輝きは目力
思いの強さは目に出る
この本能はコンタクトごときで偽装はできない

限定を欲しい
プレミアを欲しい
そのものが欲しいわけではない事もある

光の色は、温度、重さ、時間の長さ、食欲、色々変える

高額かつ希少であればモノを超えて、それ自体がバブルの価値になる

ポジティブな人の根拠のない楽観・嘘は気分が良くなる

張り紙はこざかしい正論より効果がある

開始時間をアラームで決める
前準備無しでとりあえずすぐ始める

足りないものを満たすのが幸福という考え方はキリがないのでこれ一辺倒ではNG
「れば」だけでなく「でも」